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ひとにやさしいものづくり「知りたい」「伝えたい」みんなの想いに応えるために伝わるコミュニケーションデザイン伝えたい情報を、見やすく・読みやすく・わかりやすく。多様性の受容が求められる社会においては、より多くの人に正しく情報を伝える工夫が必要です。私たちは情報の作り手の責任として、コミュニケーションの課題解決に取り組んでいます。印刷物 改善コンサルティングユニバーサルデザインの専門知識を持つコンサルティングチームが、課題を抱える印刷物を診断し、改善デザインを提案。コミュニケーションの課題を解決します。多様な視点を取り入れた診断● ユーザー視点● 科学的視点人間中心設計の考え方に基づくユーザー視点情報量の測定や、色彩設計など、科学的視点で客観的な読みやすさをで、企業側では気づきにくい潜在的な課題を検証します。見つけ出します。説明の順序はわかりやすい???ユーザーは高齢者?若年者?専門用語は??情報量色彩設計情報量多情報量適切読みにくい読みやすい要点がわかりにくい要点がわかりやすい一般色覚の見え方色弱者の見え方シミュレーションデザインまで対応多分野での実績ユニバーサルデザインの資格を持つデザイナーが、わか■制度案内チラシ(官公庁)■ガイドブック(保険会社)りやすさと魅力を両立するデザインをご提案します。■各種帳票(保険会社)■金融商品パンフレット(銀行)■Web画面操作マニュアル(医療)■製品総合カタログ(メーカー)他多数当社はUCDA※の窓口企業ですユニバーサルデザイン資格保有者が担当します■ UCDAアワード2024・2025■ UCDA認定 1級プロデューサー:7名 「UCD制作優秀企業賞 ゴールド」受賞 1級デザイナー:5名2級:44名※ 一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会 https://ucda.jp/■ MUD検定 ディレクター:1名アドバイザー:21名(2026年2月現在)7